飲む日焼け止めの歴史!

1年中降り注いでいる紫外線。

 

紫外線がシミの原因になることは有名ですよね。
でも、実はシミだけではないんです!
ニキビやその他の肌荒れや肌の老化全般、これも紫外線が要因の1つになっているそうなんです。

 

そのため、近年では多くの女性がこぞって紫外線対策をしていますよね。

 

紫外線対策の代表として挙げられるのが、

 

UVカットクリームを塗る

日焼け止めクリームを塗る

日傘をさす

 

ですよね。

 

しかし、ここ数年、「飲む日焼け止め」が出てきたのをご存知ですか?

 

 

飲む日焼け止めって?

飲む日焼け止めとは、サプリの事です。
日焼け止めクリームなどが塗って外側から紫外線対策をするように、飲む日焼け止めは飲んで内側から紫外線対策をするものになります。

 

飲む日焼け止めのメリットとしては、クリームのように塗り直す必要もないし、塗りにくい部位も関係なく対策が出来ること。
さらには、目から入ってくる紫外線にも効果があると言われています。

 

 

飲む日焼け止めの歴史

「飲む日焼け止め」という言葉が誕生したのは、正確な年数は不明ですが凡そ3年以上は立っていると思われます。
その先駆け的存在と言われているのが、「ヘリオケア」です。
ヘリオケアはスペインで開発され、今ではヨーロッパや韓国など、世界50カ国以上の皮膚科・美容皮膚科で
販売されている「飲む日焼け止め」です。

 

なんでも、「飲む日焼け止め」というのはヨーロッパではすでに20年以上の歴史があり、
多くの臨床データがとられているのだそうです。

 

 

それにしても、なぜ今になって飲む日焼け止めが注目されているのでしょう。
それは思うに、日焼けをする。紫外線を浴びるということは、それだけシミが増えるリスクが高まるという事だと思われます。
シミやニキビやくすみなど、肌トラブルの多くの原因になっているのが紫外線であるというのは、よく聞きます。
では、年中UVクリームを顔に塗るのかというと、面倒だし、ベタベタするので、なかなかそうもいきません。

 

特にクリームの場合は、塗ったところには効果があるかもしれませんが、ちょっと塗り忘れたところなどがあると、その部分は紫外線を浴び放題となってしまうわけです。
そこで登場したのが「飲む日焼け止め」なわけですが、それまでは一部の皮膚科や美容外科のようなところでしか買えなかったわけですが、最近は国産のサプリも増えていて、より身近になったような印象ですよね。

 

そこでオススメしたいのが、飲む日焼け止めサプリ『雪肌ドロップ』です。

 

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まだまだ熱い日差しが降り注ぎますので、新しい紫外線対策として飲む日焼け止めを是非、お試しください!

 

 

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